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学校図書館

ほんのもりの紹介

本がたくさんあるからなのでしょうか、城北小学校の図書館は『ほんのもり』と呼ばれ親しまれています。司法の本棚に囲まれ、1クラス入 ると手狭になりますが、子どもたちは読書を楽しんでいます。
『ほんのもり』は、昇降口の一角が図書館になったため、コンクリートの三和土(たたき)の名残があります。暑い日や暖かい日にはその場に 座って本を読む児童も出現したりします。

図書ボランティア「おはなしのもり」の活動

城北小学校の保護者で、子どもたちの読書活動や図書館の環境作りを支援している本が大好きな皆さんがメンバーとなっています。
・月1〜2回、金曜朝の読書の時間にクラスへ出向き読み聞かせを行います。
・月1回、図書室や学級文庫の本の修繕を行うます。